美容皮膚科
池上おひさまクリニック美容皮膚科の特徴
「こころ」に寄り添った診察
精神科医として多くの「こころ」を診察してきた経験を活かし、押し付けではない「本当に必要な美容医療」をご提案。
思春期のお子さまからご両親まで
こころのケアを必要とするお子様をお持ちのお母様、お父様の治療も一緒に受けていただくことが可能です。
美容皮膚科について
湿疹やドライスキン、アトピー性皮膚炎をはじめとする一般皮膚科の診療に留まらず、保険外診療にはなりますが、美容皮膚科の医療提供も行います。
今までこころのケアを行ってきた中で、肌トラブルをはじめとする『美容』に関する悩みが、精神面に影響を及ぼしているケースは決して少なくはなく、特に多感な思春期であれば、それは更に顕著でした。
この『美容』に関する相談も合わせて受け、こころのケアと美容面も一緒に治療することができればという思いから、美容皮膚科も並行して開設致しました。
皮膚科での臨床経験もございますので、安心してご相談いただければと思います。
また、こころのケアを必要とするお子さまをお持ちのお母様、お父様の治療もお受けしたいと考えております。
お子さまのこころのケアと同じように、ご両親のこころのケアも大切です。先述の通り『美容』はこころにとっても大切な部分であり、ご両親からのご相談にも対応したいと思っておりますので、お気軽にご相談ください。
導入機器・治療のご紹介
プラセンタ注射(自由診療)
人間が本来持っている自然治癒力を高める
プラセンタ注射は、ヒトの胎盤から抽出した成長因子や様々な栄養素が含まれたプラセンタエキスを投与し、健康へと導く治療方法です。
血行促進・自律神経の調整・免疫力向上・美肌効果・アトピーやニキビの改善など、多くの効果が期待できます。
※本ページでのご案内は「自由診療」の場合です。
※更年期障害でプラセンタ注射をご利用の場合は保険適応となりますので、医師にご相談ください。
料金
| プラセンタ注射(1A) | ¥1,000 |
|---|
※すべて税込価格
注意事項等
・リスク・副作用について
注射部位の疼痛、過敏症、頭痛、肝機能障害(AST、ALT上昇など)
・未承認医薬品等の使用・国内承認医薬品等の有無について
当院では、厚生労働省の認可を受けた薬剤を使用しています。保険適応は慢性肝疾患における肝機能の改善のみで、その他を目的とした治療は自由診療となります。
・入手経路等
国内の販売代理店経由で購入しております。
・諸外国における安全性等に係る情報
ヒトの胎盤をもとにした医薬品によって、感染症がおこった報告は国内・海外ともにありません。諸外国で重篤な安全性情報の報告はありませんが、明らかになっていない可能性があります。
料金表
マンジャロ料金表
| 診察料 | 無料 |
|---|---|
| 送料(クール便) | 1,500円 |
| 用量 | 初回特別価格 (1ヶ月分/4本) |
通常価格 (1ヶ月分/4本) |
|---|---|---|
| 2.5mg | 8,500円 | 10,500円 |
| 5mg | 13,500円 | 16,500円 |
| 7.5mg | 21,500円 | 24,000円 |
| 10mg | 27,500円 | 30,000円 |
| 12.5mg | 33,000円 | 35,000円 |
| 15mg | 39,000円 | 41,000円 |
- 院内でも品質保持のため適正温度を保ち、郵送でもク ー ル便にてお送りいたします。
- 表示料金は全て税込での価格です。
リベルサス・カナグル料金表
| 診察料 | 無料 |
|---|---|
| 送料(レターパックライト) | 430円 |
| 薬剤 / 用量 | 通常価格 (30日分) |
|---|---|
| リベルサス 3mg | 9,000円 |
| リベルサス 7mg | 18,000円 |
| リベルサス 14mg | 30,000円 |
| カナグル 100mg | 8,500円 |
- 表示料金は全て税込での価格です。
- レターパックライトにて郵送いたします。
- 個数によって送料は変わることはなく、一律料金です。
メトホルミン料金表
| 診察料 | 無料 |
|---|---|
| 送料(レターパックライト) | 430円 |
| 用量 | 通常価格 (60錠30日分) |
|---|---|
| 250mg | 1,680円 |
| 500mg | 2,980円 |
- 表示料金は全て税込での価格です。
- レターパックライトにて郵送いたします。
- マンジャロ・カナグルと同時購入の場合に限り、送料不要です。
当院で自費診療で対応しているマンジャロ、リベルサス、フォシーガ、カナグル、メトホルミンに関しては本来保険診療では糖尿病治療薬として認可されたものであり、
肥満症治療については国に承認されていない処方となりますので、薬剤副作用被害者救済制度の対象外となりますことをご了承ください。
いずれの薬剤も国内の一次卸会社より入荷した正規の薬剤となります。
マンジャロとリベルサスの副作用としては胃部不快、膨満感、吐き気、フォシーガとカナグルの副作用としては頻尿や尿路感染症リスク、メトホルミン高用量の使用で
乳酸ケトアシドーシスのリスクが指摘されておりますので、気になる症状があれば速やかにご相談ください。
